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昔話の絵本おすすめ人気15選!年齢に合わせたおすすめ絵本を紹介

昔話

日本にはたくさんの昔話があり、誰もが小さい頃から親しんでいる日本文化です。

昔話は、見て聞いて読んで楽しめる絵本で取り入れるのがおすすめですよ。

楽しい物語としてはもちろん、教訓や道徳を考えるきっかけにも。

また、昔話は小学校受験や中学校受験の定番題材にもなっていますから、お受験を考えているならまずは絵本で対策しておきましょう。

たくさんの昔話がありますが、気に入った昔話絵本があればシリーズをセット購入するのも良いですね。

今回は、昔話のおすすめ人気絵本を15冊を厳選してお届けします!

年齢別にあらすじやポイントもあわせて紹介していきますから、ぜひ参考にしてお子さんが喜ぶ昔話の絵本を見つけてあげてくださいね!

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昔話の絵本おすすめ人気作品【0、1、2歳向け】

まずは、0歳、1歳、2歳向けの昔話絵本を紹介します。

最新のオノマトペ絵本「音でよむ昔ばなし」シリーズと、定番人気のいもとようこの「はじめてめいさくえほん」シリーズが登場しますよ。

『音でよむ昔ばなし1 ももたろう』

ももたろう

出典:amazon

監修:石上志保
イラスト:中山信一
出版社:文響社
発行日:2020/8/6
値段:880円+税
対象年齢:0歳から

音でよむ昔ばなし1 ももたろう』のあらすじ

おばあさんが川で「じゃぶじゃぶ」洗濯していると、大きな桃が「どんぶらこどんぶらこ」と流れてきました。

桃は「ぱかっ」と割れて、中からが「ぽんっ」と桃太郎が飛び出しました。

「ぐんぐん」大きくなった桃太郎は、悪さをする鬼を退治するため鬼ヶ島へ向かいます。

音でよむ昔ばなし1 ももたろう』のおすすめポイント

0歳の赤ちゃんには、音の響きで楽しめるオノマトペ絵本がぴったり!

オノマトペは、物の様子や動きを表す擬音語・擬態語です。

オノマトペで進む物語とカラフルなイラストで、まだ絵本がおもちゃになる赤ちゃんと、遊びを通して昔話に触れてみましょう。

「音でよむ昔ばなし」シリーズは、他に「うらしまたろう」があります。

『おむすびころりん』

おむすびころりん

出典:amazon

作者:いもとようこ
出版社:岩崎書店
発行日:2000/5/1
値段:700円+税
対象年齢:0歳から

『おむすびころりん』のあらすじ

おじいさんがおむすびを食べようとすると、おむすびがころころ転がって、穴の中に落ちてしまいます。

穴の中からは、かわいい歌が聞こえてきました。

もう一つおむすびを落とすとまた歌が聞こえて、おじいさんも穴の中へ。

そこにいたのは、ねずみたちでした。

『おむすびころりん』のおすすめポイント

いもとようこの可愛らしくあたたかい絵が人気の「はじめてのめいさくえほん」シリーズ。

『おむすびころりん』は、おむすびの転がる様子や、ねずみのかわいい歌が小さい子に大人気。

シンプルな読みやすいストーリーと、やさしい結末で、昔話のデビューにおすすめの作品ですよ。

『うらしまたろう』

うらしまたろう

出典:amazon

作者:いもとようこ
出版社:岩崎書店
発行日:2000/9/1
値段:700円+税
対象年齢:0歳から

『うらしまたろう』のあらすじ

いじめられていたかめを助けた浦島太郎は、かめに連れられて竜宮城へ。

楽しい時間を過ごして家へ帰るとき、乙姫様から玉手箱をもらいますが……。

『うらしまたろう』のおすすめポイント

かめや乙姫様、玉手箱の登場は小さい子にも楽しく、昔話の中でも比較的分かりやすい物語です。

赤ちゃんから、少しお話に興味が出てくる2歳頃まで、何度も手に取りたくなるこのシリーズ。

厚紙で作られた絵本のため、赤ちゃんがなめたり破ろうとしても安心です。

 

「はじめてのめいさくえほん」シリーズは、全15巻でセット購入も可能ですよ。

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昔話の絵本おすすめ人気作品 【3歳向け】

ここからは、3歳向けの昔話絵本を紹介します。

岩浪書店の「てのひらむかしばなし」シリーズから、3歳に適した人気絵本が登場しますよ。

『したきりすずめ』

したきりすずめ

出典:amazon

文:長谷川摂子
絵:ましませつこ
出版社:岩波書店
発行日:2004/7/15
値段:860円+税
対象年齢:3歳から

『したきりすずめ』のあらすじ

じいさまは愛らしいすずめを“ちょん”と名づけて、餌をやるなどかわいがっていました。

それが気に入らないないばあさまは、ちょんがばあさまの洗濯のりを食べてしまうと、舌をちょん切ってしまうのです。

いなくなったちょんをじいさまが探しに行くと……。

『したきりすずめ』のおすすめポイント

少し怖い展開もある『したきりすずめ』は、物語に興味の出てくる3歳のお子さんにおすすめ。

優しいじいさまと欲深いばあさま、じいさまを思うすずめのちょん、それぞれの気持ちを考えてみるのも良いですね。

長谷川摂子の味わいある語り口が、物語の世界をより豊かに彩ります。

『かちかちやま』

かちかちやま

出典:amazon

文:長谷川摂子
絵:ささめやゆき
出版社:岩波書店
発行日:2004/7/15
値段:860円+税
対象年齢:3歳から

『かちかちやま』のあらすじ

いたずらたぬきはじいさまに捕まえられますが、その後ばあさまを殺してしまいます。

泣いて悲しむじいさまを見て、うさぎはたぬきを懲らしめようと考えます。

うさぎはたぬきにしばを背負わせて、火をつけました。

『かちかちやま』のおすすめポイント

ばあさまが殺されてしまいうさぎが復習するという残酷さがありますが、それが昔話の醍醐味。

怖いもの見たさで子供も何度も読んでしまう、定番の人気作品です。

「てのひらむかしばなし」シリーズは小さめの絵本で、寝る前の読み聞かせや持ち運びにもぴったりですよ。

『へっこきあねさ』

へっこきあねさ

出典:amazon

文:長谷川摂子
絵:荒井良二
出版社:岩波書店
発行日:2004/9/15
値段:860円+税
対象年齢:3歳から

『へっこきあねさ』のあらすじ

いいあねさをお嫁にもらった男は喜び、家族仲良く暮らしていました。

ところがよく働くいいお嫁さんは、人も吹き飛ばしてしまうくらいの大きな屁をするのでした。

『へっこきあねさ』のおすすめポイント

大きなオナラでなんでも吹っ飛ぶ!?

少しバカバカしいけどみんな笑ってしまう、大人気のお話です。

この手のお話は子供たちは大好きで、昔話へのきかっけにもおすすめですよ。

 

「てのひらむかしばなし」シリーズは、定番の名作が揃った20冊セットの購入もできますよ。

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昔話の絵本おすすめ人気作品 【4歳向け】

ここからは、4歳向けの昔話絵本を紹介します。

ポプラ社「はじめての世界名作えほん」シリーズから、4歳の子供におすすめの作品が登場します。

『かさじぞう』

かさじぞう

出典:amazon

文:中脇初枝
絵:林一哉、門野真理子
出版社:ポプラ社
発行日:2018/3/6
値段:350円+税
対象年齢:4歳から

『かさじぞう』のあらすじ

笠を売りに出かけたじいさまは、雪をかぶった6体のお地蔵様を見つけます。

じいさまは、お地蔵様の雪を払い売り物の笠をかけてあげたのです。

するとその夜、じいさまの家にお地蔵様がやってきます。

『かさじぞう』のおすすめポイント

お受験でも頻出の『かさじぞう』は、一度は読んでおきたい昔話です。

心優しいじいさまのシンプルなお話に、心あたたまりますよ。

明るい絵と分かりやすいストーリーで定評のある「はじめての世界名作えほん」シリーズ。

自分で読むことに興味が出てくる4歳頃におすすめです。

『こぶとりじいさん』

こぶとりじいさん

出典:amazon

文:中脇初枝
絵:林桂子、門野真理子
出版社:ポプラ社
発行日:2018/3/6
値段:350円+税
対象年齢:4歳から

『こぶとりじいさん』のあらすじ

ほっぺたにこぶのあるおじいさんが、雨宿り中に眠ってしまい目を覚ますと、天狗たちが宴を開いていました。

陽気なおじいさんは楽しくなり宴にはいって踊りだすと、鬼は喜んで……。

『こぶとりじいさん』のおすすめポイント

同じようにこぶを持った2人のおじいさんは、性格の違いで別の結末を迎えます。

人をうらやんでいると不幸のもとになるよというメッセージもあり、子供とぜひ考えてみたい内容です。

こぶを取ったりくっつけたりする様子に子供は大うけ、何度も読みたくなる絵本です。

鬼が出てくるお話も多いですが、この絵本では天狗が登場します。

『さるかにがっせん』

さるかにがっせん

出典:amazon

文:中脇初枝
絵:生野裕子、門野真理子
出版社:ポプラ社
発行日:2018/10/4
値段:350円+税
対象年齢:4歳から

『さるかにがっせん』のあらすじ

かにと猿が持っていたおにぎりと柿の種を交換し、かには大事に柿の木を育てます。

やっと実がなると、猿に横取りされ、柿を投げつけられてしまいます。

かにの敵討ちのために、蜂と栗とうすが力をあわせます。

『さるかにがっせん』のおすすめポイント

『さるかにがっせん』も、お受験の頻出昔話のです。

可愛いらしい絵とやさしいストーリーで、因果応報のテーマも無理なく理解できます。

値段も手ごろな「はじめての世界名作えほん」シリーズは、取り入れやすいですね。

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昔話の絵本おすすめ人気作品 【5、6歳向け】

ここからは、5、6歳向けの昔話絵本を紹介します。

講談社の「よみきかせ日本昔話」シリーズから、5、6歳の子供が読みたくなる絵本が登場しますよ。

『はなさかじいさん』

はなさかじいさん

出典:amazon

文:石崎洋司
絵:松成真理子
出版社:講談社
発行日:2012/2/24
値段:1,300円+税
対象年齢:5歳から

『はなさかじいさん』のあらすじ

優しいおじいさんとおばあさんは、拾った子犬のシロを大切に育てていました。

ある時、山でシロが「ここほれ、わんわん。」

掘ってみると、なんと大判小判がでてきます。

それを知った、隣のおじいさんはシロを山へ連れて行って……。

『はなさかじいさん』のおすすめポイント

シロが死んでしまうという悲しい展開ですが、最後はほっと心が癒される、大人も楽しめる昔話です。

お馴染みの「ここほれ、わんわん。」が癖になり、子供たちからも大人気。

あたたかい絵と文がマッチして、昔話絵本の世界に入り込めるおすすめの一冊です。

『いっすんぼうし』

いっすんぼうし

出典:amazon

文:令丈ヒロ子
絵:堀川 理万子
出版社:講談社
発行日: 2012/5/24
値段:1,300円+税
対象年齢:5歳から

『いっすんぼうし』のあらすじ

子供のいないおじいさんとおばあさんが、神様にお願いすると、おばあさんの親指から男の子が生まれます。

男の子は一寸法師と名付けられ、たくましく成長しますが、体は小さいままでした。

一寸法師は針の刀とお椀の舟、箸を櫂にして、京の都へ旅に出ます。

鬼から勇敢にお姫様を守りると……。

『いっすんぼうし』のおすすめポイント

指の先から生まれる一寸法師は、体は小さいけれど大きな勇気を持っていました。

お椀に乗って旅に出る一寸法師が大きく描かれたページは、子供たちのワクワクが止まりませんよ。

小さな体で勇敢にお姫様を守る姿は、大人の心も打ち、親子で夢中になれる作品です。

『つるのおんがえし』

つるのおんがえし

出典:amazon

文:石崎洋司
絵:水口理恵子
出版社:講談社
発行日:2012/11/27
値段:1,300円+税
対象年齢:5歳から

『つるのおんがえし』のあらすじ

貧しい若い男が罠ににかかった鶴を助けると、その晩、美しい娘が訪ねてきました。

娘は男に部屋をのぞかないように約束させ、とんからりとんからりはたを織っています。

美しい織物は高く売れますが、男が部屋をのぞいてしまうと、別れが訪れるのです。

『つるのおんがえし』のおすすめポイント

約束を破ってしまったことで、男は大切なものを失います。

美しい絵が物語のもの悲しさを引き立てる、本格的な昔話絵本です。

幸せも切なさも感じ味わえるようになった5、6歳の子供に、ぜひ読んであげたいですね。

 

よみきかせ日本昔話」シリーズは全12巻のセットがあり、揃えたくなるシリーズです。

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昔話の絵本おすすめ人気作品 【小学生以上向け】

ここからは、小学生向けの昔話絵本を紹介します。

小学館の「日本名作おはなし絵本」シリーズから、小学生に読ませたいおすすめ昔話が登場します。

『かぐやひめ』

かぐやひめ

出典:amazon

文:舟崎克彦
絵:金斗鉉
出版社:小学館
発行日:2009/7/31
値段:1,000円+税
対象年齢:5~6歳から

『かぐやひめ』のあらすじ

竹取のおじいさんが山で金色に光る竹を見つけ、切ってみるとそこには小さな女の子が。

美しく成長したかぐや姫は、男たちの求婚を見つけるのが難しい珍しい品を条件にして、諦めさせようとします。

ある時、かぐや姫はおじいさんに自分が月のものだと告げ「月の夜には、どうぞ夜空を見上げて下さい。」と去ってしまうのです。

『かぐやひめ』のおすすめポイント

『竹取物語』は日本最古の物語として、学校の古典授業でも扱われています。

勉強として読む前に、ぜひ絵本で物語の美しさを味わってほしいですね。

“おきな”、“みかど”などの難しい古典用語も使われていますが、小学生には挑戦できる内容です。

『さんまいのおふだ』

さんまいのおふだ

出典:amazon

文:千葉幹夫
絵:早川純子
出版社:小学館
発行日:2010/7/1
値段:1,000円+税
対象年齢:5~6歳から

『さんまいのおふだ』のあらすじ

どうしても栗拾いに行きたいと和尚の心配をよそに山へ行った小僧が、おそろしい山姥に捕まります。

和尚がくれたさんまいのお札を駆使して、なんとかお寺に逃げ帰ります。

追ってきた山姥を、和尚はどう退治するのでしょう?

『さんまいのおふだ』のおすすめポイント

すぐにも襲ってきそうな表紙の山姥は、絵本の中でも大迫力!

少し怖くてハラハラの展開ですが、なぜだか笑ってしまうユーモアもあり人気の作品。

小学生が何度も読みたくなり、親子でも楽しめる昔話絵本ですよ。

『ゆきおんな』

ゆきおんな

出典:amazon

文:中脇初枝
絵:佐竹美保
出版社:小学館
発行日:2009/12/16
値段:1,000円+税
対象年齢:5~6歳から

『ゆきおんな』のあらすじ

吹雪の夜に雪女に命を助けられた男は、数年後、吹雪の夜に美しい女と出会い夫婦となります。

男は、雪女との「誰にも話してはいけない」という約束を破り、お嫁さんに雪女の話をしてしまいました。

『ゆきおんな』のおすすめポイント

怖いイメージの昔話ですが、切なさが心にしみるお話ですよ。

冷たく悲しいお話はそのままに、ラストは雪女が末っ子を連れて出ていくという結末。

雪女の気持ちを考えたくなる物語です。

日本名作おはなし絵本」シリーズ全24巻は、情景や人物の気持ちを味わえる小学生からおすすめ。

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昔話の絵本は乳児から小学生まで人気!選び方は?

昔話

0歳から小学生まで、それぞれの対象年齢で人気の昔話絵本を紹介してきました。

まだどの絵本を買おうか迷ってる方のために、昔話絵本を選ぶ際のポイントを3つお伝えします!

昔話の絵本の選び方①年齢に合ったシリーズを選ぶ

昔話

紹介してきた通り、昔話の絵本は各出版社から様々なシリーズが出ています。

シリーズごと、おおよその対象年齢が設定されていることが多いですので、チェックしておきましょう。

赤ちゃんには赤ちゃん向きの、小学生には小学生向きのシリーズから選ぶことで、子供の気に入る昔話を選ぶことができますよ!

でも、考える力がついた小学生の子供は、昔読んだ絵本を再び読み直した時、新たな気付きがあることも。

成長に合わせて、違うシリーズを揃えてあげるのもおすすめです。

また、シリーズによって絵本の大きさも様々で、どんなシーンで昔話絵本を読みたいかも考えるといいですね。

外出先で隙間時間に読みたいなら、小さい手のひらサイズの絵本を、おうちでじっくり読み聞かせたいなら、大きくて絵の迫力も楽しめる絵本がおすすめですよ。

昔話の絵本の選び方②成長に合った物語を選ぶ

昔話

昔話の内容が、子供の成長に合っているか確認して選ぶといいですね。

例えば、小学生向けで紹介した昔話絵本は、0、1、2歳の小さな子供にはまだ内容理解は難しく、関心を得られません。

反対に、0、1、2歳向けの昔話の内容が、小学生には物足りなく感じる場合もありますね。

また、昔話は少し残酷なシーンや展開があることも多いです。

出版社によって、物語の内容に多少違いがありますから、読み比べて適した絵本を選んであげるのもおすすめです。

昔話の絵本の選び方③ビビビッと来た絵を!

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味わい深い絵が多いのも、昔話絵本の魅力です。

かわいらしく手に取りたくなる絵や、日本の昔の時代を繊細に描いた絵、ダイナミックに物語を盛り上げる絵など。

眺めているだけでも夢中になる絵本ばかりです。

ときには、パパママ目線で表紙買いしてみるのもあり!

これだ!と思える絵の昔話絵本を、ぜひ探してみてください。

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【昔話の絵本まとめ】思い出に残る昔話絵本を見つけよう

昔話

子供の頃に読んだ昔話の記憶は、大人になっても残っていますよね。

親子で昔話の絵本を楽しんだ時間は、豊かなストーリーと共に、大人にも子供にも素敵な思い出になるはずです。

ぜひ、お気に入りの昔話を見つけて、思い出の1ページに添えてくださいね。

また、今回紹介した15冊は、一度は読んでおいて間違いない昔話ばかりです。

選び方のポイントも参考にして、子供が興味を持てる昔話絵本を与えてあげましょう。

この記事を書いた人
suzuyoshi

幼児2人の子育て奮闘中の主婦ライターです。趣味は、お菓子・パン作り、知育グッズ集め。子供との図書館本屋さんめぐりが楽しみで、図書館では一度に20冊借りることも。お気に入り絵本は「こぐまちゃんシリーズ」。

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