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フォニックス絵本おすすめ人気15選!年齢に合わせたおすすめ絵本を紹介

アルファベット

小学校の英語教育は、3年生から始まります。

スムーズに取り組んでもらうためには、小さいころから英語に慣れ親しんでおくといいですよね。

『英語』と並んで、よく目にするワードが『フォニックス』。

この記事では、フォニックスのおすすめ人気絵本を15選ご紹介します。

フォニックスとは、英語のスペルと発音にある規則性を明確にし、正しい読み方や発音を示す方法のことです。

つまり、フォニックスを勉強しておくと、知らない単語も規則性から読むことができるのです。

楽しく学べるcd付きの本やペッパピッグのフォニックス絵本、また、普通の絵本としても楽しめるドーラフォニックスなど、たくさん登場しますよ。

ぜひ、絵本選びの参考にしてみてくださいね。

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  1. フォニックス絵本おすすめ人気作品【0歳児向け】
    1. 『Hop on  Pop』
    2. 『Dr.Seuss’sABC:An Amazing Alphabet Book!』
  2. フォニックス絵本おすすめ人気作品【1、2歳児向け】
    1. 『Dora the Explorer Phonics: 12 Book Reading Program』
    2. 『いっしょにうたおう はじめてのえいご〈2〉』
    3. 『Brown Bear,Brown Bear,What Do You See?』
  3. フォニックス絵本おすすめ人気作品【3、4歳児向け】
    1. 『はじめてのフォニックス③母音と子音の基本ルール』
    2. 『はじめてのフォニックス④ 母音と子音の応用ルール』
    3. 『ひとりでできる はじめてのえいご(2)』
  4. フォニックス絵本おすすめ人気作品【5、6歳児向け】
    1. 『Peppa Pig Phonics Set』
    2. 『ドラえもんはじめての英語ドリル』
    3. 『Curious George Curious About Phonics 12-Book Set』
    4. 『e-future Smart Phonics レベル1 スチューデントブック』
  5. フォニックス絵本おすすめ人気作品【小学生以上向け】
    1. 『新装版 書いて覚える楽しいフォニックス』
    2. 『エンジョイ!フォニックス1』
    3. 『小学生のフォニックス1』
  6. フォニックスの絵本は乳児から小学生まで人気!選び方は?
    1. フォニックス絵本の選び方① 同じリズムが繰り返される絵本を選ぶ
    2. フォニックス絵本の選び方② 視覚と聴覚の両方から学べる絵本を選ぶ
    3. フォニックス絵本の選び方③ ワークブックとして書き込めるタイプの絵本を選ぶ
  7. 【フォニックス絵本まとめ】 子どもの適性に合わせて、フォニックスを取り入れることが大切

フォニックス絵本おすすめ人気作品【0歳児向け】

生まれてから生後6ヶ月までの赤ちゃんの耳は、“世界仕様”と言われています。

どの国の言葉も聞き分けることができるのです。

英語の絵本を多く読み聞かせることで、フォニックス学習の時期に役立ちますよ。

それでは、柔軟な0歳期におすすめの絵本をご紹介します。

『Hop on  Pop』

Hop on Pop

出典:Amazon.co.jp

作者:ドクター・スース

出版社:Random House

発行日:2004年1月27日

値段:547円+税

対象年齢:0歳から

『Hop on Pop』のあらすじ

『UP PUP 』『CUP PUP』など、韻を踏んだ単語がたくさん出てきます。

ユニークな動物たちと一緒に、リズム良く真似してみましょう。

短い文章で、テンポよく進む絵本です。

『Hop on Pop』のおすすめポイント

フォニックスの導入編として、おすすめの一冊です。

『day・way・say』や『tent・sent・went』などの単語がまとめてあります。

何度も繰り返し読み聞かせることで、感覚的に覚えることができます。

つい、口ずさんでしまうようなテンポの良さは必見です。

『Dr.Seuss’sABC:An Amazing Alphabet Book!』

ドクタースース・ABC

出典:Amazon.co.jp

作者:ドクター・スース

出版社:Random House 

発行日:1996年11月26日

値段:545円+税

対象年齢:0歳から

『Dr.Seuss’sABC:An Amazing Alphabet Book!』のあらすじ

『A・B ・C……』それぞれのスペルで始まる英単語が、紹介されています。

独特なタッチで描かれたキャラクターが、なんだか癖になりそう!

0歳の小さな手でも、持ちやすいサイズの絵本です。

『Dr.Seuss’sABC:An Amazing Alphabet Book!』のおすすめポイント

初めて英単語に触れる子どもに最適な絵本です。

英語の意味を深く理解すると言うよりは、リズムやテンポの良さで耳に届ける感覚です。

フォニックス学習を始める前の段階として、読み聞かせにぴったりな一冊。

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フォニックス絵本おすすめ人気作品【1、2歳児向け】

1歳を過ぎてくると、母国語に対しての理解が急激に進みます。

母国語と同時進行でフォニックスの絵本を取り入れ、英語の楽しさを教えてあげるといいですね。

一緒に絵本を読んで、まずは『耳』に情報を届けましょう。

ここでは、1、2歳におすすめの絵本をご紹介します。

『Dora the Explorer Phonics: 12 Book Reading Program』

ドーラ フォニックス英語絵本セット

出典:Amazon.co.jp

作者:クインラン・リー

出版社:Scholastic

発行日:2004年9月1日

値段:10,840円+税

対象年齢:1歳から

『Dora the Explorer Phonics: 12 Book Reading Program』のあらすじ

主人公ドーラと仲間たちが登場する、12冊セットの絵本です。

short“a”やshort“i”など、それぞれのパートで単元が分かれています。

1冊が8ページの構成なので、飽きることなくフォニックス英語を楽しんでくれますよ。

『Dora the Explorer Phonics: 12 Book Reading Program』のおすすめポイント

ストーリー性のある絵本なので、フォニックスとしてはもちろん普通の絵本としても楽しめます。

12冊の中から子どもに好きなものを選んでもらうことで、主体性も身につきますね。

『いっしょにうたおう はじめてのえいご〈2〉』

いっしょにうたおうはじめてのえいご

出典:Amazon.co.jp

作者:ジュリー・ファン、テシンメディア

出版社:Jリサーチ出版

発行日:2014年10月24日

値段:1,800円+税

対象年齢:1歳から

『いっしょにうたおう はじめてのえいご<2>』のあらすじ

全部で26個あるアルファベット一つ一つに、曲をつけました!

歌いながら自然にフォニックスを身につけることができます。

保護者向けに、日本語訳も付いています。

『いっしょにうたおう はじめてのえいご<2>』のおすすめポイント

フルで歌声が入った箇所や曲だけの箇所などがあり、一緒に歌ったり1人で歌ったりと、楽しみ方も自由自在。

楽しくフォニックスを学べ、歌が大好きな子どもも満足の一冊です。

『Brown Bear,Brown Bear,What Do You See?』

Brownbearエリックカール

出典:Amazon.co.jp

作者:ビル・マーチン

出版社:Henry Holt Books 

発行日:1996年9月15日

値段:959円+税

対象年齢:2歳から

『Brown Bear,Brown Bear,What Do You See?』のあらすじ

カラフルな動物たちと、彼らの見ている世界を味わうことができる一冊です。

リズミカルな言葉選びで、動物の名前と色を楽しく覚えることができます。

『Brown Bear,Brown Bear,What Do You See?』のおすすめポイント

子どもたちの大好きな動物。

海外ならではのユニークなタッチで描かれており、いつもとは違う雰囲気の絵本に釘付けになりそうですね。

心地よく頭に残るリズム感で、つい口ずさみたくなりますよ。

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フォニックス絵本おすすめ人気作品【3、4歳児向け】

3歳頃になると、脳の基本的なソフトウェアが完成すると言われています。

歌・踊り・文字など、様々な分野に興味関心を持ち、体全体を使って学ぶことができるようになります。

それでは、3、4歳におすすめのフォニックス絵本のご紹介です。

『はじめてのフォニックス③母音と子音の基本ルール』

はじめてのフォニックス3

出典:Amazon.co.jp

作者:ジュミック今井

出版社:Jリサーチ出版

発行日:2019年5月29日

値段:1,800円+税

対象年齢:3歳から

『はじめてのフォニックス③ 母音と子音の基本ルール』のあらすじ

フォニックスの基本的なルール、“一字つづりの母音”や“サイレントE”などの学習をしていきます。

このルールに当てはめることで、たくさんの英単語を正しく読めるようになります。

リアルな音声で学習できるcd付き。

『はじめてのフォニックス③ 母音と子音の基本ルール』のおすすめポイント

英単語を読むだけではなく、書くページも付いています。

実際に手を動かしながら学習できるので、効率的に力を身につけることができます。

また、保護者向けの解説や補足のページもあるので、教える側も安心ですね。

『はじめてのフォニックス④ 母音と子音の応用ルール』

はじめてのフォニックス4

出典:Amazon.co.jp

作者:ジュミック今井

出版社:Jリサーチ出版

発行日:2019年5月29日

値段:1,800円+税

対象年齢:3歳から

『はじめてのフォニックス④ 母音と子音の応用ルール』のあらすじ

フォニックスの応用編、“二字つづりの子音”やRのついた母音”など、合計36個のルールを学習します。

cdが付いているので、発音を真似しながら学習することができますよ。

書き込むページも付いており、この一冊で“読む・書く”ことが可能になります。

『はじめてのフォニックス④ 母音と子音の応用ルール』のおすすめポイント

先ほどご紹介しました、『はじめてのフォニックス③』の応用編です。

基本ルールを先に学習することで、順序よくインプットできます。

基本編・応用編ともに、出てくる単語やフレーズは英検4級・5級に対応しています。

英検受験を控えている子どもの試験勉強ツールとしても、役に立つ一冊です。

『ひとりでできる はじめてのえいご(2)』

ひとりでできる はじめてのえいご

出典:Amazon.co.jp

作者:リサ・ヴォート

出版社:ジェイ・リサーチ出版

発行日:2013年11月26日

値段:1,800円+税

『ひとりでできる はじめてのえいご(2)』のあらすじ

全部で26個あるアルファベットの発音を学べる一冊です。

dvd付きなので、視覚と聴覚の両方からの働きかけが可能。

子ども一人でも、遊び感覚でフォニックス学習を進めることができますよ。

『ひとりでできる はじめてのえいご(2)』のおすすめポイント

絵本では、見開き1ページで一つのアルファベットとそのアルファベットを使った単語が登場します。

見やすい大きな文字とかわいいイラストで、子どもが興味を示すこと間違いなし!

dvdと絵本両方を使って、楽しく学習していける仕様です。

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フォニックス絵本おすすめ人気作品【5、6歳児向け】

小学校に入る前の準備段階として、ひらがな・カタカナと一緒にフォニックスもいかがですか。

ここでは、5、6歳の子どもが楽しく学べる絵本をご紹介します。

『Peppa Pig Phonics Set』

ペッパピッグ フォニックスセット

出典:Amazon.co.jp

作者:Scholastic Inc

出版社:Scholastic

発行日:2017年7月25日

値段:1,376円+税

対象年齢:5歳から

『Peppa Pig Phonics Set』のあらすじ

短母音の学習ができるお話10冊と、フォニックスのワークブック2冊がセットになった絵本です。

こぶたの女の子『ペッパピッグ』と一緒に、フォニックスのお勉強をしましょう!

『Peppa Pig Phonics Set』のおすすめポイント

子どもが関心を持ってくれそうな、カラフルな絵がかわいいですよ。

ワークブック2冊は、10冊で学習したことの復習として使えます。

短い単語、短い文章で構成されているので、自分で読めた!と達成感を味わうことができる一冊です。

『ドラえもんはじめての英語ドリル』

ドラえもんはじめての英語ドリル

出典:Amazon.co.jp

作者:宮下いづみ

出版社:小学館

発行日:2020年2月19日

値段:850円+税

『ドラえもんはじめての英語ドリル』のあらすじ

みんな大好きドラえもんシリーズから、英語ドリルのご紹介です。

『アルファベット』・『フォニックス』・『ローマ字』の3部構成。

それぞれのパートで色分けされてるので、分かりやすさ抜群です。

cd付きで、ネイティブの発音に触れることができます。

『ドラえもんはじめての英語ドリル』のおすすめポイント

ドラえもんを始めとするおなじみのキャラクターが、学習をナビゲートしてくれます。

文字を書くだけではなくクイズ問題も多く取り入れているので、楽しみながら進めることができます。

学習が全て終わった後は、英単語の“読み物”として活用してもいいですね。

『Curious George Curious About Phonics 12-Book Set』

おさるのジョージ フォニックス12冊セット

出典:Amazon.co.jp

作者:H.A.レイ

出版社:HMH Books for Young Readers

発行日:2008年3月21日

値段:1,264円+税

対象年齢:5歳から

『Curious George Curious About Phonics 12-Book Set』のあらすじ

『おさるのジョージ』のフォニックス絵本です。

12冊のセットになっており、最初のページには学ぶべき単語やフォニックスが書いてあります。

読み聞かせにも学習にも使えて、便利なセット絵本です。

『Curious George Curious About Phonics 12-Book Set』のおすすめポイント

おさるのジョージが好きな子どもにとって、嬉しい絵本セットですね。

“英語版”なので日本語の記載がないところも、英語の勉強に集中できておすすめです。

12冊セットですが、一冊一冊は薄いので持ち運びにも便利ですよ。

『e-future Smart Phonics レベル1 スチューデントブック』

e-smartスチューデントブック

出典:Amazon.co.jp

作者:Jayne Lee & Casey Kim

出版社:E-future

値段:1,700円+税

対象年齢:5歳から

『e-future Smart Phonics レベル1 スチューデントブック』のあらすじ

英語を“外国語”として勉強している子ども向けに作られた本です。

フォニックスの基本が無理なく身に付くよう、段階を追って進める構成です。

ご紹介する本はレベル1です。

レベル5まであるので、それぞれのペースで進んでいきましょう。

『e-future Smart Phonics レベル1 スチューデントブック』のおすすめポイント

切り取って使えるフラッシュカードや、耳からの学習に最適なcdが付いています。

座学で黙々と覚えるだけではなく、手を動かしながら学習できるので子どもが楽しんでくれますよ。

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フォニックス絵本おすすめ人気作品【小学生以上向け】

小学3年生から導入されている英語の授業。

学校では決められた時間の中で授業が進んでいきます。

フォニックスが定着するまでには時間がかかるので、お家でコツコツ学習できたらいいですね。

ここでは、英語の授業にも役立つおすすめの本をご紹介します。

『新装版 書いて覚える楽しいフォニックス』

書いて覚える楽しいフォニックス

出典:Amazon.co.jp

作者:齋藤留美子・齋藤了

出版社:マガジンランド

発行日:2015年5月25日

値段:5,370円+税

対象年齢:小学生から

『新装版 書いて覚える楽しいフォニックス』のあらすじ

特別支援学校にて、文科省認定教科書として採用決定している本です。

cdを聞きながら学習を進めていく方法で、一回に進むページは1〜2ページほど。

ゆっくり進めてきちんと答え合わせをする。

これで定着率がグンとアップします。

『新装版 書いて覚える楽しいフォニックス』のおすすめポイント

“英単語にルビをふる”新しい形を推奨する本です。

“英単語をカタカナ表記するのはタブー”とする考えが主だった英語教育に、待ったをかけた新しいスタイルの一冊。

日本人向けに考案した書いて覚えるフォニックスで、子どもと一緒に学び直すのも楽しそうですね。

『エンジョイ!フォニックス1』

エンジョイ!フォニックス!1

出典:Amazon.co.jp

作者:吉田晴世・田縁眞弓・泉惠美子・加賀田哲也 

出版社:増進堂・受験研究社

発行日:2016年3月25日

値段:1,325円+税

対象年齢:小学生から

『エンジョイ!フォニックス1』のあらすじ

1レッスンあたり10分〜15分程度で学習できるように工夫しています。

組み合わさった文字の音や間違えやすい音など、フォニックスのルールに沿って段階的に学べます。

『エンジョイ!フォニックス1』のおすすめポイント

アルファベットの発音だけではなく、スペルも一緒に練習していくので効率的に覚えていけますね。

音声データはcdではなく、cd-romなので注意が必要です。

『小学生のフォニックス1』

小学生のフォニックス1

出典:Amazon.co.jp

作者:宮清子・松香洋子

出版社:mpi 松香フォニックス

発行日:2007年2月1日

値段:1,650円+税

対象年齢:小学生から

『小学生のフォニックス1』のあらすじ

“発音たいそう”で、AからZまでの26個のアルファベットをしっかり覚えることができます。

また、フォニックスルールにより、3文字単語を読むことができるようになりますよ。

『小学生のフォニックス1』のおすすめポイント

cd付属で、楽しく歌を歌いながらフォニックスをマスターできます。

リズム感覚+フォニックスルールの合わせ技で、無理なく英単語が読めるようになります。

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フォニックスの絵本は乳児から小学生まで人気!選び方は?

アルファベットと子ども

フォニックスが重要だと分かっていても、多くの種類の本があり、何を選んだらいいか迷ってしまいますよね。

ここでは、フォニックスの絵本を選ぶ際のポイントを3点ピックアップしました。

フォニックス絵本の選び方① 同じリズムが繰り返される絵本を選ぶ

アルファベット

小さな子どもは、繰り返しのリズムが大好きです。

韻を踏んだ英単語で構成された絵本は、テンポよく読むことができ頭にも残りやすいですね。

読み聞かせとしてフォニックスの絵本を読んであげると、楽しい時間が過ごせますよ。

フォニックス絵本の選び方② 視覚と聴覚の両方から学べる絵本を選ぶ

英単語の組み合わせ練習

言語は、見たり聞いたりすることで習得が早くなります。

絵本を読むだけではなく、音声付きのものだとより楽しむことができますね。

子どもの鋭い視覚や聴覚をフルに使って、フォニックスをマスターしましょう。

フォニックス絵本の選び方③ ワークブックとして書き込めるタイプの絵本を選ぶ

アルファベットと鉛筆

文字が書ける年齢になると、書いて覚えることも大切になってきます。

手を動かすことは、脳の発達も促します。

外国語である英語だからこそ、たくさん書いてフォニックスの規則性を理解したいですね。

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【フォニックス絵本まとめ】 子どもの適性に合わせて、フォニックスを取り入れることが大切

アルファベットのクッキー

英語をスムーズに習得するにあたって、フォニックスは大切なプロセスです。

しかし、フォニックスばかりに注力してしまうと、“英語は難しい・つまらない”と子どもに先入観を与えてしまいます。

楽しいと感じてもらうためには、それぞれの適性に応じて少しずつ織り交ぜるのが効果的です。

読み聞かせや歌、踊りなどをメインにしながら、必要に応じてフォニックスを追加すると、拒否反応が少なくなります。

英語を効率的に学べるフォニックス。

子どもだけではなく、大人も一緒に楽しみながらマスターしていけたらいいですね。

この記事を書いた人
tapiocaosenbe863

14歳と10歳の子どもを育てています。読み聞かせをしていた当時は毎日5冊以上の本に触れ、図書館にもよく通っていました。今でも本屋に行くと、必ず絵本コーナーに立ち寄ります。

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