身近でかっこいいのりもの、自動車(じどうしゃ)。
自動車(じどうしゃ)が大好き!という子どもは多いのではないでしょうか。
今回は、自動車(じどうしゃ)が登場する絵本のおすすめ作品を20冊ご紹介します。
まこちゃんという女の子が主人公の自動車(じどうしゃ)の絵本『のせて のせて』や『もぐらとじどうしゃ』、自動車の構造がわかる絵本『てつたくんの じどうしゃ』など、人気作品が多数!
自動車(じどうしゃ)の絵本を購入するときに、是非参考にしてみてくださいね。
自動車(じどうしゃ)が登場するおすすめ人気絵本22選

それではここから、自動車(じどうしゃ)がでてくるおすすめの絵本を20選、ご紹介していきます。
『のせて のせて』

画像引用:Amazon
絵:東光寺 啓
出版社:童心社
発行日:1969/7
値段+税:770円
対象年齢:0歳から
『のせて のせて』のあらすじ
「まこちゃんのじどうしゃです。はしりますよ。ブブー」
まこちゃんが赤いジープのような車を走らせています。
そこへうさぎ、くま、子ねずみとそのお母さんも「のせてのせて」とやってきて…
『のせて のせて』のおすすめポイント
長年愛される絵本で、お父さんお母さん世代で読んだ記憶がある方もいるのではないでしょうか。
特に真っ暗なページからトンネルを抜けたときの開放感は、大人も感動してしまうほど。
キャラクターの表情の豊かさ、車の疾走感や言葉のリズム感が一体となって、シンプルなお話ながらきっと赤ちゃんも絵本の世界に引き込まれてしまうこと間違いなしです!
『てつたくんの じどうしゃ』

画像引用:Amazon
絵:ほりうちせいいち
出版社:福音館書店
発行日:2004年
値段+税:817円
対象年齢:4歳から
『てつたくんの じどうしゃ』のあらすじ
てつたくんが歩いていると、車輪が一つ、二つ…
それから今度は棒が二本…
さらにそれに床が付いて、エンジンが乗って、それからハンドルを持ってきて、なんと車ができた!
『てつたくんの じどうしゃ』のおすすめポイント
自動車好きの子どもならきっと大喜びするはず!
知的好奇心も刺激される一冊です。
『あかいじどうしゃ よんまるさん』

出版社:福音館書店
発行日:2012/1/15
値段+税:972円
『あかいじどうしゃ よんまるさん』のあらすじ
主人公の赤い自動車(じどうしゃ)のよんまるさんは、少しボロボロな自動車(じどうしゃ)でした。
エンジンがすぐにつかなかったりしますが、自動車(じどうしゃ)の持ち主夫婦はどこでも走れるよんまるさんが好きでした。
夫婦に子どもが生まれて2人乗りのよんまるさんには乗れず、他の人にところ行くことに。
よんまるさんは分解されていってしまいます。
心配していると、新しく組み立て直してもらうことができ、また大きなエンジンを出しながら作業できるようになったのでした。
『あかいじどうしゃ よんまるさん』のおすすめポイント
持ち主に持ってもらえないときに、野ネズミさんと仲良くなっていきます。
心配してくれる野ネズミさんがかわいらしいです。
最後は修理してもらい生まれ変わります。物の大切さを教えてくれる絵本です。
『ダットさん うみをはしる』

出版社:教育画劇
発行日:2009/6/1
値段+税:1,080円
『ダットさん うみをはしる』のあらすじ
ダットさんが主人公の絵本です。
ダットさんがスイカ爆弾を作っているスイカ泥棒のつきぼしだんを探して、追いかけます。
追いかけていくと、つきぼしだんは海の中へ入っていきます。
ダットさんたちも追いかけるために海へ突入。
ついにつきぼしだんのアジトに着くと、スイカ爆弾を全部釣り上げますが、見つかってしまい危機一髪。
何とか逃げ切ることができました。
『ダットさん うみをはしる』のおすすめポイント
地上から海まで走り、ファンタジーにあふれる作品です。
最後は、スイカ爆弾が打ちあがりきれいで美しい花火に。
ダットさんの勇気ある行動にワクワク、ハラハラさせてくれること間違いなしです。
『あかくんまちをはしる』

出版社:福音館書店
発行日:2009/2/10
値段+税:972円
『あかくんまちをはしる』のあらすじ
あかくんという自動車(じどうしゃ)が主役の物語です。
仲良しのあおくんと街の中を走っていると、工事や渋滞であおくんを見失ってしまい、心配なあかくん。
その道中で、バス、ゴミ収集車、パトカーなど、働く車にたくさん出会います。
『あかくんまちをはしる』のおすすめポイント
いろいろな自動車(じどうしゃ)がきれいに描かれていて、乗り物好きな子どもにぴったり。
短くコンパクトにまとまっているので、1人で絵本を読みたい子どもも読みやすい絵本です。
背景に描かれている登場人物のサイドストーリーにも注目すると、大人も一緒に楽しめます。
『あかくんでんしゃとはしる』

出版社:福音館書店
発行日:2015/1/10
値段+税:972円
『あかくんでんしゃとはしる』のあらすじ
あかくんシリーズの2作目。
今度はあかくんが電車と一緒に走ります。
線路のとなりの道路をあかくんが電車と一緒に走り続けます。
『あかくんまちをはしる』で出てきたあおくんも登場。
線路が路面に面した区画を走ったり、トンネル、海の横、橋の上などさまざまな場所が出てきますよ。
『あかくんでんしゃとはしる』のおすすめポイント
今作は特に車の外の景色がとてもきれいです。
海や山、海の駅などさまざまな場所が描かれていて旅行したくなるような作品。
電車も出てくるので、電車好きの子にもおすすめですよ。
『たぬきのじどうしゃ』

出版社:偕成社
発行日:1987/11/1
値段+税:1,080円
『たぬきのじどうしゃ』のあらすじ
タヌキのおじさんが登場します。
タヌキのおじさんが魚に助けを求められます。
川のほうへ運転していると魚がタヌキのおじさんのところに寄ってきます。
大きなカエルの怪物に魚は困っているとのこと。
タヌキのおじさんが助けてあげることになるのでした。
大きなカエルの怪物に自動車(じどうしゃ)を丸くさせられたりと大変。
タヌキのおじさんは魚の要望をかなえられたのでしょうか?
『たぬきのじどうしゃ』のおすすめポイント
黄、青、赤、緑が丁寧に扱われていて、優しい雰囲気になっています。
子どもが親しみを持ちやすい擬音がたくさん用いられていて、リズミカルに読み進めることができるでしょう。
子どもの頭にリズムとともに印象に残る絵本です。
『もぐらとじどうしゃ』

絵:ズデネック・ミレル
訳:内田莉莎子
出版社:福音館書店
発行日:1969/5/1
値段+税:1,404円
『もぐらとじどうしゃ』のあらすじ
もぐらがおもちゃの自動車(じどうしゃ)を作るお話。
もぐらがパーツを作るためのガラクタを集めて、一生懸命に自動車(じどうしゃ)を組み立てようとします。
完成して、自動車(じどうしゃ)に乗っても動いてくれません。
落ち込んでいると、すてきだけど壊れている自動車(じどうしゃ)を発見。
ねずみくんに相談すると、修理工場を教えてくれます。
最後は自動車(じどうしゃ)が動き、本物の自動車(じどうしゃ)のなかでおもちゃの自動車(じどうしゃ)にもぐらは乗るのでした。
『もぐらとじどうしゃ』のおすすめポイント
もぐらが自動車(じどうしゃ)が動くことを夢見てとにかく一生懸命。
もぐらの組み立てる姿は心惹かれます。
また、うまくいかない挫折や、おもちゃを大切にすることを教えてくれます。
おもちゃが本当の自動車(じどうしゃ)の中で走るシーンに子どもはワクワクするでしょう。
『ぶーぶー じどうしゃ』

出版社:福音館書店
発行日:1998/4/15
値段+税:864円
『ぶーぶー じどうしゃ』のあらすじ
いろいろな種類の自動車(じどうしゃ)がページ見開きいっぱいに描かれています。
小さなかわいらしい子どもが自動車(じどうしゃ)を見つめている姿もかわいいです。
自動車(じどうしゃ)が鳴らす音もリズミカルに紹介されています。
『ぶーぶー じどうしゃ』のおすすめポイント
自動車(じどうしゃ)の絵がページ見開きいっぱいに大きく描かれています。
自動車(じどうしゃ)好きにはたまらない作品。
小さい子ども向けの絵本となっております。
『ぶーぶーぶー』

絵:わきさかかつじ
出版社:福音館書店
発行日:2007/4/20
値段+税:864円
『ぶーぶーぶー』のあらすじ
自動車(じどうしゃ)の出す音をテンポよく表現している作品です。
「ぶーぶーぶー」「ばっばっばっ」と言った擬音がふんだんに使われています。
最後は大きな自動車(じどうしゃ)に小さな車が乗り込みます。
『ぶーぶーぶー』のおすすめポイント
物語ではなく擬音が続くため、物語が分からない小さい子どもでも楽しめる絵本です。
ついつい口ずさみたくなってしまうでしょう。
自動車(じどうしゃ)の色も教えてくれて、子どもが色を覚えるのにも役立ちます。
『すごいくるま』

出版社:教育画劇
発行日:2011/6
値段+税:1,188円
『すごいくるま』のあらすじ
パパの自動車(じどうしゃ)を子どもが紹介することで話が進んでいきます。
自動車(じどうしゃ)のスピードや、トランクについて、雪の上を走れること、空を飛べることなどを紹介してくれます。
最後には、車が伸びてたくさんの友だちを乗せられると紹介してくれるのでした。
『すごいくるま』のおすすめポイント
自動車(じどうしゃ)が変形して車が空を飛んだり、宇宙を飛んだり、北極ではブルドーザーのような形で難なく走れます。
さらに友だちと仲良く大きく伸びた自動車(じどうしゃ)に乗る姿は微笑ましく思えてきますよ。
『くるまでおでかけ』

絵:田頭よしたか
出版社:ひさかたチャイルド
発行日:2004/4/1
値段+税:864円
『くるまでおでかけ』のあらすじ
赤い自動車(じどうしゃ)に乗って外におでかけに出ます。
「ぶぶー」と音を鳴らしながら、でこぼこ道やくねくねした山道を走っていきます。
山を下っていくと大きな岩があり回り道。
トンネルの暗い道を抜けると目的地の海に着くのでした。
『くるまでおでかけ』のおすすめポイント
かくかく曲がり、くねくね曲がりながら、目的地へ。
道の特徴をリズミカルに走っていく流れに、子どももノリノリになるでしょう。
途中で登場する動物たちもかわいらしいです。
『ぼくのくるま』

出版社:教育画劇
発行日:2011/4/1
値段+税:1,080円
『ぼくのくるま』のあらすじ
お父さんが運転する自動車(じどうしゃ)を主人公のぼくが想像で自動車(じどうしゃ)を運転します。
僕が自動車(じどうしゃ)を運転すると速く走り、背が伸びて、腕が伸びて、羽が生えて空を飛ぶこともできます。
徐々に自動車(じどうしゃ)に顔が描かれて、ご飯を食べさせてあげたり、一緒に遊んだりすることを想像するように。
最後には、早く大人になって自動車(じどうしゃ)を運転したいと思うのでした。
『ぼくのくるま』のおすすめポイント
そんな子ども心を具現化したような物語。
自動車(じどうしゃ)を運転しているお父さんをかっこいいと思う子どもには最高の絵本です。
子どもの夢をいっぱいに詰め込んだような内容です。
『おうちのくるま』

絵:秋林双葉
出版社:轟轟社
発行日:2018/7/13
値段+税:972円
『おうちのくるま』のあらすじ
今まで楽しく乗っていた自動車(じどうしゃ)とお別れして、新しい自動車(じどうしゃ)に乗り換える時期の作品です。
主人公は女の子で、季節ごとに綺麗な描写がされていて、たくさんの動物や昆虫が登場します。
『おうちのくるま』のおすすめポイント
家族での楽しい思い出ともお別れ。
それを女の子の気持ちにのせて描写しています。
色合いがきれいで、物語に没入できる作品です。
『バルンくん』

出版社:福音館書店
発行日:2003/1/25
値段+税:864円
『バルンくん』のあらすじ
バルンくんという自動車(じどうしゃ)が道を駆け抜けます。
家から出かけて、バルバルと音を出しながら勢いよく走ります。
走っていくとかっこいい自動車(じどうしゃ)たちが大集合。
最後は、かっこいいいろいろな自動車(じどうしゃ)とスタート地点から一緒に並んで一斉にスピードよく走るのでした。
『バルンくん』のおすすめポイント
最後にはかっこいいスポーツタイプの自動車(じどうしゃ)たちがレース会場のようなところから一斉にスタート。
自動車(じどうしゃ)のおもちゃでレースの遊びをよくするような子にはたまらないでしょう。
『トンネルねるくん くるまなにかな?』

絵:いちはらじゅん
出版社:くもん出版
発行日:2008/10/1
値段+税:864円
『トンネルねるくん くるまなにかな?』のあらすじ
トンネルのねるくんが主役の絵本。
ねるくんが朝日とともに目覚めるところからスタートします。
トンネルのねるくんの中をいろいろな自動車(じどうしゃ)が通り過ぎ去っていきます。
自動車(じどうしゃ)やブルドーザー、消防自動車(じどうしゃ)など、クラクションを鳴らしながら走っていきます。
『トンネルねるくん くるまなにかな?』のおすすめポイント
自動車(じどうしゃ)だけでなく、働く乗り物がたくさんトンネルから出てきます。
子どもと一緒にどんな自動車(じどうしゃ)が出てくるのか楽しみながら読むことができますよ。
トンネルの上でご飯をみんなで食べている描写は微笑ましいです。
『ちいさいじどうしゃ―スモールさんの絵本』

訳:わたなべしげお
出版社:福音館書店
発行日:2005/2/20
値段+税:1,080円
『ちいさいじどうしゃ―スモールさんの絵本』のあらすじ
スモールさんが小さな赤い自動車(じどうしゃ)が自慢です。
自動車(じどうしゃ)の手入れも念入りにし、大切にしています。
自動車(じどうしゃ)を運転するときはぐんぐん走ります。
動物が出てきたり、信号やガソリンスタンドも出てきます。
タイヤがパンクしてしまったときは、スモールさんは自分でタイヤを変えます。
家に戻るとまた自動車(じどうしゃ)を掃除してピカピカにするのでした。
『ちいさいじどうしゃ―スモールさんの絵本』のおすすめポイント
子どもにものを大切に扱うことの大切さを教えてくれます。
また、信号やガソリンスタンドの描写もあり、自動車(じどうしゃ)を運転することについて詳しく描かれていることも特徴的です。
スモールさんが走っている途中で登場する動物たちもかわいらしいですよ。
『くるまから みつけた』

絵:佐々木一澄
出版社:パイ インターナショナル
発行日:2017/10/11
値段+税:972円
『くるまから みつけた』のあらすじ
自動車(じどうしゃ)を通して多くの学びがある絵本です。
赤い自動車(じどうしゃ)が走っていると外に風船や羊が見えます。
風船の色を紹介してくれたり、色の違う羊の数を教えてくれます。
また、道路が2つに分かれた時は、自動車(じどうしゃ)が少なくて混んでいない方へ進むために自動車(じどうしゃ)の数を数えてくれます。
『くるまから みつけた』のおすすめポイント
自動車(じどうしゃ)から見える景色から、色の違いや数の大小まで学ぶことができます。
色や数に子どもにわかってほしいときに持って来いの絵本です。
色も綺麗で、すぐに色の違いも覚えられるでしょう。
『じどうしゃブブブン』

出版社:岩崎書店
発行日:2016/10/18
値段+税:918円
『じどうしゃブブブン』のあらすじ
赤い自動車(じどうしゃ)をネズミが「ブブブン」と走らせます。
走っていると前に出てくるいろいろな乗り物が追い抜かしていきます。
トラックやオートバイ、救急車、パトカー、さらに大型バスと出くわします。
最後には友だちの家に無事に到着するができるのでした。
『じどうしゃブブブン』のおすすめポイント
次のページをめくると、自動車(じどうしゃ)の全体像が見えます。
子どもと一緒にどんな自動車(じどうしゃ)かクイズを出し合うと子どもも喜ぶかもしれません。
珍しいオートバイや大型バスも登場するので、乗り物の子どもは大興奮です。
『もりたろうさんのじどうしゃ』

絵:きただたくし
出版社:ポプラ社
発行日:1969/6/1
値段+税:1,296円
『もりたろうさんのじどうしゃ』のあらすじ
もりたろうさんは、郵便配達員でしたが自動車(じどうしゃ)を運転できずいつもクタクタになっていました。
60歳になって引退すると自動車(じどうしゃ)の免許を取得しに行きます。
運転を勉強して免許を取ると、ボロボロな安い自動車(じどうしゃ)を買いました。
ペンキや掃除をして綺麗にして、孫の誕生日を祝うために出発します。
しかし、途中で銀行強盗に車を壊されてしまいました。
悲しんでいると、なんと銀行の人に新しい車をプレゼントしてもらえるのでした。
『もりたろうさんのじどうしゃ』のおすすめポイント
もりたろうさんが車や途中で出会った野良犬や、孫や子どもを大切にしているのが伝わり心温まります。
自動車(じどうしゃ)を運転するために免許が必要で、練習しないといけないことも教えてくれます。
おじいちゃんを慕っている子どもには親しみが持てる作品でしょう。
『すきすき くるま』

訳:村田さち子
出版社:PHP研究所
発行日:2003/11/27
値段+税:1,296円
『すきすき くるま』のあらすじ
車の特徴をリズミカルに紹介してくれる絵本です。
「くるくるくるま」など、韻を踏んだ擬音が出てきます。
また、オイルやガソリン、車の部品にも触れているのも特徴的。
バスの運転手や飛行機も登場します。
『すきすき くるま』のおすすめポイント
韻を踏んでいる擬音が多く出てくるので、子どもの頭にも残るはず。
音楽好きで乗り物好きな小さな子供向けの絵本です。
『ふしぎなくるま』

出版社:童心社
発行日:2000/4/1
値段+税:2,052円
『ふしぎなくるま』のあらすじ
主人公はまるちゃん
自動車(じどうしゃ)を走らせると、「きゅるきゅる」と音がなります。
でこぼこ道や、高い山もまるちゃんは一生懸命走ります。
下り坂を下ると、車に乗りたいと言う小人さんがいました。
まるちゃんが「きゅるきゅる」と言うと、自動車(じどうしゃ)が小人さんも乗れるほどの大きさに。
まるちゃんは無事に小人さんを家に届けることができました。
まるちゃんがまた「きゅるきゅる」と言うと自動車(じどうしゃ)が小さくなるのでした。
『ふしぎなくるま』のおすすめポイント
まるちゃんが「きゅるきゅる」と言うと自動車(じどうしゃ)の大きさを自由に変えることができます。
不思議なファンタジーな話が好きな子供向けの作品ですね。
自動車(じどうしゃ)が登場するおすすめ人気絵本まとめ

自動車(じどうしゃ)が登場する絵本を20個紹介しました。
主人公が人格のある自動車(じどうしゃ)であったり、自動車(じどうしゃ)を大切にするお話、自動車(じどうしゃ)をリズミカルに紹介する絵本がありました。
絵本によって内容が大きく異なるので、子どもの年齢や特徴に合わせて選んでみてくださいね。

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